動物のうんちの大きさやかたちは、大腸の太さや長さが影響します。
だから、体が大きいからといって大きなうんちをするとは限らないのです。
キリンは、大腸が細長く、しかも腸の動きでうんちを
細切れにするので、うんちは小さくてコロコロなのです。
このコロコロうんちが200個くらいたまると、肛門が開いて外にでます。